「キレイになる」ことを
あきらめていませんか?

6万人以上の女性のお肌と人生を変えてきたスキンケア“Dr.Recella”と、植物エステから生まれた安全・安心の国産スキンケア“BIOLAB”とプラセンタ(国産SPF)に特化した様々な化粧品、T’sKissをセントピュアで体験しみませんか?
生まれたての赤ちゃんがもつ、明るく透明に輝くような肌Dr.Recella ADSシリーズは、全ての方をそんな「透明肌」へ導くために作られました。

Dr.Recellaの3大特徴

肌が必要としていて安心できる成分配合の製品開発しています。
顧問医師の指導を受けたスタッフのみで展開しています。
個々の肌悩みに応じた化粧品の選択や使い方を専門のスキンフィットネスカウンセラーが提案、説明します。

セントピュアでは、季節や年齢とともに変化する
あなたのスキンケアを徹底サポートします。

サロンケア

お一人おひとりに応じたプログラムをご提案し、医師の指導のもとカウンセリングします。お肌の状態は人それぞれだから、それぞれのお肌に合わせた最適なプログラムをご提案致します。そして、製品の力を最大限発揮できるよう、正しい使い方もレクチャーしますので、日々のケアもサポートします。

ホームケア

セントピュアがオススメするDr.Recella「ADSシリーズ」は、有用成分を高濃度に配合したスキンケア化粧品です。お手入れのはじめは、お肌自身が美しさを取り戻そうとして変化が出やすいものです。レクチャー通りにホームケアして頂き、気になることがあった場合はすぐご相談頂けるよう、お客様と二人三脚で理想のお肌を目指します。「あきらめることなんて何もない。肌は必ずキレイになる。」「肌が美しくなったことで自信が持て、人生も楽しくなった」Dr.Recellaはキレイになることを諦めない方々に寄り添い、お肌だけでなく、人生さえも大きく変えてくれるスキンケアです。

Dr.Recellaの施術流れ

  • ①クレンジング
  • ②角質ケア
  • ③吸引or超音波洗浄
  • ④マッサージ
  • ⑤美容液導入
  • ⑥美肌パック
サロンでの的確なケアと、毎日のホームケア。 季節や年齢とともに変化する あなたのスキンケアを徹底サポート。

Dr.Recellaと並んでセントピュアが
オススメするフェイシャルスキンケア
植物エステから生まれた
安全・安心の
国産スキンケアBIOLAB

植物の力を利用して、人間が本来持っている自然治癒力に働きかけ、身体や肌のトラブルなどの「手当て・予防」をするヨーロッパの伝統医学“植物エステ”。植物は、過酷な自然環境の中で自分自身を守り、生き抜いてゆくためのバイタリティが非常に発達しています。植物は、乾燥時には水分を保持し、多湿なら放出するという調整機能や、強い日差しの下では紫外線を吸収するといった自己防御機能、また自らが傷ついたときにダメージを修復し、再生する機能など、驚くべき生命力をたくさん持っています。
このように植物の調整機能や再生力を人体に適応させたり、スキンケアに生かしたりすることはとても効果的なのです。BIOLABは、そんなエネルギーに満ちた植物成分を80種類以上も配合しています。

“繊細な日本人の肌”にこそ、
日本生まれの“フィトコスメ”を

古来より重用されてきたハーブや植物の効果は、使う人(肌)に合ってこそ的確に発揮されるもの、それが植物エステの基本的な考え方です。BIOLABは、繊細な肌質を持つ日本人のために、以下のようなきめ細かな観点にまでこだわり、開発を行っています。
日本人の皮膚生理に合わせた植物の選定、組み合わせ、配合濃度の設定
日本人の肌に求められる製品の機能性
刺激性を考慮した基材成分
心地よいと感じるテクスチャー
安らぎを感じる香りの傾向
これらは、植物の持つ優れたスキンケア効果や、香りの心地良さを心から実感できる『本物のフィトコスメ』を届けたいという思いからです。

植物に真摯に向き合い、その“相性”までを研究

人と人との間に「相性」があるように、植物同士にも相性があります。植物エステの世界では、植物は一種類よりも、複数を組み合わせて用いた方が、効果が高まると言われていて、その組み合わせの相性や、配合比率によって、何倍もの効果が引き出されます。BIOLABは、40年以上にわたり植物を研究し、80種以上もの植物成分から相性の良いコンビネーションハーブを選定しています。

香りへのこだわりも是非体感してください!

  • バランス

    多種植物抽出液と精油の調合(精油だけでは得られないフレッシュな香りと深み)

  • ベース

    芳香成分を阻害しない安定基材の採用(基材植物油脂の研究)

  • ブレンド

    ラスティング効果のための精油選定と組み合わせ(柑橘以外の精油で柑橘を表現、トップ・ミドル・ベースノートの構成バランス調節など)

  • 温度管理

    各植物成分特性と製品種別に応じた、成分投入時のベスト温度の設定(芳香成分を損なわないための工夫)

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